大学生活

大学生がウーバーイーツを頼んでみた感想5つ!

いつも昼ごはんにはパスタを食べていたんです。

スーパーに買った1kg300円の1.6mmパスタを茹でて、キューピーの混ぜるパスタソースをかけて。

節約も兼ねて、それを一年間続けました。

白米に飽きないように、パスタを食べ続けても飽きません。

 

しかし!流石に一年も食べ続けると、飽きてきました。

くりたび
くりたび
僕って、パスタしか食べれないのか?

いまの世の中的にも、外食というわけにも行きません。

 

そこで「Uber Eats」を頼んでみました。

ウーバーイーツ 、面白すぎます。

今では週に一回頼むようになっていて、暗い状況の唯一の楽しみになりました。

大学生がウーバーイーツを頼んでみた感想を書いていきます!




Uber Eatsを頼んでみた感想

1.初回はお店で食べるより安い

一番驚いたのはこちらです。

Uber Eatsでは紹介制度がありまして、それを利用すると、1000円クーポンが2枚貰えます!

※日によって変わるらしいです。

 

ぼくが初注文したのは、近所のハンバーガーショップです。

一個のハンバーガーが1000円くらいする、普段行かないようなお店。

 

ウーバーイーツの値段は、

商品代+手数料+配達料

になります。

 

そこで1000円クーポンを使ったら、なんと500円以内に収まりました。

お店で食べるなら1200円ほどかかるようだったので、500円で食べられたのは、かなりラッキーでした。

 

紹介コードは、「ウーバーイーツ 紹介コード」などで調べると出てきます。

友だちに聞いて、お互いにクーポンを貰うのもありでしょう。

 

2.注文時のアプリが面白い

注文した時のアプリが面白いです。

品物を注文してからの、アプリのUIにかなりお金をかけていますね。

 

「現在調理しています」と、調理器具が表示されたり、

「現在配達しています」と、google mapに配達員さんの現在地が表示されるんです!

しかも、そのヘルメットを被って自転車に乗った小さいキャラが、自宅に向かって移動してきます。

はじめて頼んだ時は、届くまでずっとアプリを見ていました。

 

3.1時間以内に届く

家からそこまで遠くないお店で頼むと、1時間以内で配達してくれます。

くりたび
くりたび
はあー疲れた、今日はウーバーイーツ頼むか

と思いって注文して、机を片付けて、洗濯物を干していると、届きます。

思ったより早いです。

 

↑こんな感じ。

 

4.対面で受け取らなくてもいい

対面で受け取るのは、めんどくさいというか、今は不安な方も多いと思います。

Uber Eatsは、玄関に置いてもらうことができます。

 

なので、人に見られたくない格好でもオッケー。

ただ、玄関に置いてくれるならいいのですが、一度、ポストの上に置かれたことも。笑

くりたび
くりたび
風が強い日だったら、絶対飛んでました!

届いたらアプリで通知してくれるので、高速で取りましょう。

 

5.頼むと罪悪感がすごい

なんかUber Eatsを頼むと、罪悪感がすごいです。

ぼくだけかもしれませんが、人に食べ物を運んでもらうって…。

 

くりたび
くりたび
自分で買いに行けよっ!

と毎回葛藤するのですが、利用してしまいます。

甘いものを食べるのに罪悪感があるけど、つい食べてしまう、あの感覚です。




ウーバーイーツ注文してみたまとめ

Uber Eats、めちゃくちゃ便利です。

頼む時に罪悪感がすごいのですが、それ以上の便利さと楽しさがあります。

ウーバーイーツ の配達員を経験したぼくからいうと、歩合制である配達員が一番辛いのは注文がないことです。

なので、初回は500円以内で食べられたりするので、お家で経済を回しましょう!

以上、「くりたび」でした。






まとめ記事

 

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